天皇皇后両陛下

先日の伊勢神宮訪問の際、沿道からお二人を拝見する事ができました。本当に長い間ありがとうございました。お疲れ様でございました。という思いとともに寂しさもあり・・・テレビで拝見するだけで涙が溢れてしまうのはなぜだろう。

間もなく『最後のおことば』。仕事の為、リアルタイムでは無理なので夜にゆっくり拝聴したいと思います。

ちなみに、沿道での様子をスマホで録画予定だった院長は興奮し過ぎて録画ボタンすら押せず。私はと言うと持っていた国旗を振り過ぎてビリビリに。そんな夫婦(笑)

雷魚ゲーム3

次はニッチな世界の雷魚ゲームをもう少し詳しく解説していきましょう。

雷魚が生息するエリアはどういった所か?
その存在を知っている方であれば何となくイメージ出来るかと思う。
平地にある池や沼や水路など水深が浅くて流れのあまり無い所ですね。
そして雷魚は水生植物の中が好み。ヒシ、ハス、ガガブタ、浮草、カナダ藻などの水生植物は身を隠したり、餌を捕食するのに都合が良いからです。
気持ち悪いと称されることもある魚体の色合いは、そうした自然の中でのカモフラージュなカラーなのですよ。
更にあの魚体は、そういった込み入った箇所に入り易いような機能的な形状をしています。雷魚はそうした環境の中で、適するよう進化し、これまで生息している訳です。

そして釣りをするにはこのような環境で生息する魚をキャッチしなくてはいけません。
その為に必要なことは、それに応じた釣り竿や糸や仕掛けが要ります。
雷魚が好む水生植物(カバー)の中にアプローチし、魚をカケて、引っ張ってこないといけません。したがって、他の釣りとは違って、随分と頑丈な道具(タックル)が必須となりますし、カバーの中で釣り針(フック)が引っかからないルアー(この場合はフロッグというルアー)が必要。したがって他の釣りと比べると汎用性の低い(目的に特化した)タックルを駆使します。そしてカバーにいる雷魚にアプローチし、フロッグというルアーを彼らの獲物などに見立てて、誘うわけです。

こういった一般的な釣りとは違い、目的が特化した雷魚ゲームは、釣り人口全体から見たら、ほんの極1部の釣り人しか行わないのですが、その分、熱狂的なマニアがいる釣りスタイルとして秘かに存在しています。
私もそれに魅了された1人です。年々釣れなくなっているが、それでも1本の雷魚との出会いにワクワクしながら、シーズンになれば、フィールドに立っている。

上の写真は通称フロッグというルアー 。伝統あるスナッグプルーフ社のエクストリームフロッグ(USネイビーカラー)私の当たりフロッグです(^^)/

雷魚ゲーム2

1から随分と日数が経過してしまったが、雷魚ゲームもそろそろ開幕なので、その2を書いていこう。

雷魚という魚は昭和の頃ならいざ知らず、現在はその姿をなかなか見ることはありません。特定外来生物に指定はされてないので、そこまで積極的に駆除されている訳ではありませんが、殆どが土地開発や、水質の悪化、または私達のような釣りをする人間によるものでしょう。
そのような流れは昭和の終わりごろから薄々分かっていたので、賢明な釣り人達が、その中でいかに末永く雷魚釣りを楽しむかを考えた結果に「雷魚ゲーム」というスタイルが出来上がりました。それは他の釣りの常識とはいささか異なるもので、大雑把に言うと
・掛けた雷魚を確実にキャッチアンドリリースする為に、頑丈な道具を使用する。
・釣り針のダメージを減らす為にカエシのある針を使用しない。
・釣りシーズンを限定する。
・産卵床や稚魚を守る親魚を狙わない。
・同じ釣り場に何度も行かない。
・場所は公表しない。などなど。
細かいことはまだまだあるのだが、この様なルールを30年近く前から謳ってきました。他の魚種と比較すると随分縛りがありますね。
こういったルールに異論を唱える釣り人(特に他の魚種をメインで狙う人)も多くいましたが、ここ10数年の日本全体としてのルアー釣り産業の縮小化を考えれば、あながち間違っていなかったと言えるでしょう。
それというのも、釣りというのは、魚が健全に生息する環境と、そこの土地を所有する方や地元の方の理解があって初めて存在するものだからです。
その為には、釣り人という以前に、人として良識のある行動が取れるのか、が基本でしょう。

例えばある場所・・・海の防波堤での釣りがブームになったとします。釣れると分かれば、愛好家がその場所に殺到します。釣り人が多くなれば魚は警戒し、釣れなくなります。そこで釣り人の入れない、立ち入り禁止の区域に、釣り人が入る様な困ったことが起こります。更には訪れる人が多くなると、車が停められなくなり、その挙句に違法駐車が増えます。糸や釣り針やコンビニ袋などのゴミが増えます。この様なことが続くと地元の方は怒ってしまい、防波堤全体が釣り禁止となるのです。
こういったことが原因で、魚が居なくなってしまった場所や、釣り禁止になった場所が全国至る所にあります。こうした基本的なことを踏まえたうえで、前述した「雷魚ゲーム」というスタイルがあり、釣り人のエゴなどのバランスを取りながら、釣り場や魚の生息する環境を、大幅に減りつつも、何とか守ってきたということなのです。

上の写真は菱が繁茂する野池。こういった水生植物のある池はいまや貴重な存在です。

続く

タイガーウッズ

私はゴルフをする、一応。
ラウンドはここ数年間は1年に2回のペースだ。だからちっとも上手く無い。いや、上手くなるハズが無い。それもそうだ。
以前あるゴルフ雑誌の記事で「アマチュアゴルファーのビッグデータ」なるものが発表されていた。
それによると、アマチュアゴルファーの年間平均ラウンド数は、約12回だった。つまり平均が月イチ。そしてスコア平均が99だった。これはもう100と言っていいだろう。という事は、平均月1回ラウンドする人間の平均スコアが100だから、それよりラウンド数の少ないゴルファーの平均スコアが100以上あることは、何の不思議でも無いことなのである。
このデーターは私にとても自信を与えてくれた。自分はセンスが全く無いと思い込んでいたが、ヘタクソなことに胸を張っても良いのである。
ああ助かった。

ということで本題はタイガーウッズである。先日のマスターズで優勝した。何と14年振りである。素晴らしい!
しかもその間は手術だの、スキャンダルだの、挙動不審で捕まった、だの色々あった。しかし昨シーズンから徐々に調子を取り戻し、優勝候補の筆頭の一人としてマスターズを迎え、数多くのライバルに競り勝ち、優勝した。しかも1打差で。
これはただの大会では無い。世界中で開催されるゴルフ大会の最も栄誉のある大会である。恐らく世界に数多くいるプロゴルファーが一度は勝ちたいと思っている大会だ。日本のプロも、たとえ国内で賞金王になれなくても、マスターズで優勝出来たらもうゴルフ人生終わってもいい、と思っているプロは沢山いるだろう。それくらい栄誉と伝統があるのだ。
まあヘタクソな私がタイガーウッズやマスターズのうんちく述べても説得力が無いのでこれくらいで充分でしょう。

それにしてもイチローと一緒で、同じ時代に生きていて良かった。あれだけの選手は今後20年は現れないだろう。またあの神がかり的なパッティングが見れるかと思うとワクワクする。10月には日本に来るしね(^^)/

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「曇天は紫外線が強い」の謎

そろそろ紫外線が気になる時季になってきた。
しかし、今になって気になるといっても、紫外線量というのは太陽の角度に比例するので、春分から1か月以上経過した今の紫外線は、秋分の1カ月以上前、つまり8月中旬と同じ量となる。4月と8月では気温差があるので実感は湧かないが、そう考えると大変なことだ( ゚Д゚)。

昨日ラジオで知ったのだが、いわゆる藤棚の「藤」の淡い紫色というのは紫外線を避ける為の色だそうだ。アジサイの色もそう。つまりは4月も後半になってくると、植物達は紫外線がきつくなってくることが分かっているのだ。自然界というのは改めて凄いと思う。

Original watercolor painting of beautiful wisteria branches in blossom

もう1つ、「曇りの日は紫外線が強い」というこれ。なぜだか意味が分からなかったがこれも最近知った。
空が一面曇りであれば、紫外線量は半分くらいで済むようだが、【曇り空に隙間があり、そこから太陽の日差しが四六時中見え隠れしている状態】が一番ダメだそうだ。なぜなら日差し(紫外線)が雲の隙間から地上に降り注ぎ、それが反射して上空に跳ね上がり、雲の壁に跳ね返り、再び地上に降り注ぎ、また反射して・・・と紫外線が乱反射するから線量がとんでもない量になるそうだ。ああ恐ろしい。
でもなるほど、これで長年の謎が解けた。

曇天時は気を付けよう(^^)/

【ぎっくり腰】4

ぎっくり腰についてもう1つ書いてみたいと思う。

よく患者さんから「ぎっくり腰は癖になりますか?」と聞かれることが多い。確かにそのような状態になってしまう方も時々見られる。それにあんなものが癖になったらたまったモンではない。

それに対する私の答えは決まってこうである。

「原因を探してその対策をすれば癖にはなりませんよ。(^^)/」

日常の出来事でも仕事でも、はたまた企業の不祥事でもそうだが、何か良くない事が起これば、それを繰り返さない為にも原因を究明して、速やかに対応する。そうする事により、悪事が再発しないよう改善しながら物事を進めていく。
こういったことは当たり前のようにやっている。
ぎっくり腰も同じである。ついでに言うなら、肩こりや膝痛など、大半の症状がこれに当てはまる。
前のブログでも述べた事だが、ぎっくり腰もその人によって、発生した原因は異なる。疲労、冷え、無理な動き、体重の増加、メンタルストレス、体力低下など色々である。
従って、その原因を解決すれは良いのである。ただ人によっては、痛みが和らいでしまったら、もうそんな辛かった過去の事は忘れてしまう。「喉元過ぎれば・・・」と同じように。

だから、分かっちゃあいるけど、またやってしまう。
その一歩を踏み出すかどうかが、分かれ目ね(^_^;)

【ぎっくり腰】3

今回はぎっくり腰から話を進めて、腰痛の不思議について書いていきたいと思う。
私のような治療家にとって腰痛とは実に難しくもあるし、また挑戦しがいのある疾病である。当の私もこれまでのスポーツ好きがたたって腰痛は何度も発症しているし、今でも日々のケアは欠かさない・・・(^_^;)

今から何年か前に、日本の整形外科学会から衝撃の発表があった。それは何と「腰痛の8割以上は原因が不明」ということだった。そして「腰痛は精神的なストレスとの関連性が高い」とも。

これは私のような正体が誰だか分からない治療家が言ったのでは無く、社会的にはエリートの集団であるドクターの学会が発表したのだ。
発表された内容は、私のように腰痛と日々向き合っている治療家であれば薄々分かっていたことだが、まさか8割も?と思った。これでは半分以上サジを投げたようなもんである。
しかし腰痛でも、原因が腰そのものにある場合もあるし、たとえ原因が腰以外にあっても、とりあえず腰を治療していれば、少なくともある程度は改善することが多い。だが、これが本当だとすれば、それだけでは根本改善には至らず片手落ちになるということだ。

以前NHKの番組で実験をやっていたが、腰痛のグループ10人くらいと、腰痛でないグループ10人くらいを集めて、画像診断すると、画像では陽性で、腰痛があるだろうと思われるのに、全く腰痛の無い方がいたり、またその逆の方が何人もいた。つまり画像だけでは腰痛の有無を判断出来ないという結果が出ていた。他の実験では、同じ重さの白い段ボール箱と、黒い段ボール箱を運んだ場合に、黒い段ボール箱の方が腰痛が多く出た。ようは「見た目」の印象が精神的ストレスとなり、腰痛に繋がっていたということだ。

ではそれは何を意味するのか?

レントゲンやMRIなど画像検査や、患部の状態や動きのチェックなどを行っただけでは、腰痛の本当の原因は正確には分らないということだ。(勿論、全てではないが)
そう、私も確かに分からないことが多い。
但しそれは腰だけを見ていた場合だ。従って賢明な治療家の多くは腰に囚われず、身体全体のパーツに目を向ける。すると腰痛の原因を引き起こしている犯人が分かってくる。(私が述べているのは、あくまで個人治療家が対応出来る範囲での腰痛)
つまり腰というのは、読んで字の如く身体の「要」である為に、構造上、色々な箇所の負担が掛かってくる部位なのだ。ついでに言うと精神面の負担も影響している(これは腰に限った話ではないが)。
従って腰というパーツは頻繁にいじめられていて、その反面、いじめている犯人がどこかにいるのだ。それを見つけることが根本的な解決となる。
つまり治療家にとってその犯人を見つける作業がウデの見せ所なのだが、私は少々時間が掛かる。それは高いスキルが必要とするからだ。恐らくカリスマ治療家なら、あっという間にそれを見つけるのだろう。
肝心の犯人は、背中やお尻など腰の近くは勿論、腕や脚にあることも多々ある。これはその人によって異なる。ちなみに東洋医学のツボで「腰腿点」という腰痛のツボがあるが、これは何と手の甲にある。中国では何千年も前からこれが分かっていたということだ。凄いな。

結局、ドクターがそれを行わないのは、単に時間と労力が無いのと、それを体系づける作業がとんでもなく複雑で、更には科学的根拠が少ないからだと思われる。だから原因不明となってしまう訳だ。

このような事柄がいずれ明らかになり、腰痛で苦しむ方が少しでも減少する日が来てほしいと思う反面、治療家として手技のアナログな部分が過去のモノとなってしまうかと思うと、いささか残念な気がする。実現すればのハナシだが・・・( ^ω^)

【ぎっくり腰】2

ぎっくり腰の続きです。
古くは欧州で【魔女の一撃】と言います。ああ恐ろしい(^_^;)

患者さんの多くは、この「一撃」を食らってしまった為に、「ぎっくり腰になった」と言って来院します。
ただ「ぎっくり腰」というのは「五十肩」と同じく一般的な俗称で、正しく診断名をあげるとすれば病態によって色々あります。

痛めてしまった状態は人それぞれで、身体を傾けながらも歩ける場合もあれば、もう一人ではどうにもならない程の激痛になることもあります。
あまりに痛みが強い場合は炎症が収まるのに3日間くらい掛かることもあり、治療して多少楽になったとしても一時的なもので、時間が経てば痛みが再発します。こうなってしまうと安静にしているのが一番の方法です。

では何故こうなってしまったのか?
一般的には組織の損傷や炎症によるものですが、我々治療家としてはそこからもっと踏み込んで考えないといけません。ただ治療家という人間は、それぞれ考え方があるので、まとまった見解があるわけでは無く、ここから先はこれまでの私の経験からの考えです。

もちろん腰が痛い訳ですから、腰に負担が掛かることにより痛くなる。これは一般的なぎっくり腰のイメージですね。重い段ボールなどを持とうとして発症するやつ。こういったパターンは本人も私も分かり易い。
しかし実際の患者さんと接していると、それではなく日常の何気ない動作で起こしてしまうケースが多々あります。むしろこのパターンの方が遥かに多い。本人にとっては「ナゼ?」となるのです。
ほんのついさっきまで普通に動けていた訳ですから。
他には「朝、起きたらなっていた。」というケースも結構あります。特に若い男性に多い。この場合などどう説明するのか?

人は心身にストレスが掛かると、その人の弱点に症状が出ます。例えば「肌荒れ、肩こり、吐き気、頭痛、腹痛、胃痛、腰痛、不眠など」ちなみに私は腹痛派です(苦笑)
従って色々な負のストレスが、様々な要因により心身に掛かってストレスグラフが右肩上がりとなり(本人がそれに気づいていないことが多い)、ある時に越えてはいけない閾値を、ポンっと越えてしまった時に、その人の弱点に症状がドカンと出てしまう。ということです。

その時に腰のコンディションが悪ければ、腰に「一撃」を喰ってしまう。
ちなみに最後の閾値を越えてしまう要因は、ちょっとした動作、寒冷刺激、疲労、など様々です。

前回のブログで「身体の冷えにより、ぎっくり腰が連鎖する」と述べたのは、もろもろの要因により
①心身のストレスが右肩上がりになっていた方々で
②しかも腰がウィークポイントというある種の持病がある方に
③寒冷刺激という「冷え」のストレスが最終的な引き金となって
ぎっくり腰を起こす、という仕組みです。(あくまでこのようなパターンが多い)
急な気温の低下は、同じ地域の方々にとって平等に起きますから、それによって同時多発的に発生し、その内の何人かが当院にいらっしゃるという仕組みです。
急な気温の低下によるこういった出来事は、季節に関係なくいつでも起きる可能性がありますので、心当たりのある方は充分お気お付けください~。

次回も腰痛関連を書きます(^^)/

平成最後のお花見

皆様、お花見は行かれましたか?
今年は寒暖差が激しかったせいか桜が長く
楽しめましたね( *´艸`)

お花見第一弾は、平日のお昼休みに    
森林公園に繰り出しました。
前日までの寒の戻りが嘘のように風もなく
穏やかで暖かい陽気。
まだ春休みの子供達のキャッキャ言う声を
子守唄代わりにウトウトウトウトお昼寝。
至福の時間でした~♡

そして第二弾は、松坂城跡へ。こちらは
日曜日、しかもお祭りと重なって人人人!
青空剣道大会も行っておりました。
ときおり吹く風に花びらが舞、お弁当や
飲み物の中に・・・風情を感じ・・・
たのも最初だけ(笑)
後半は花びらとの闘いでした(笑)

ついつい写真を撮りまくってしまいがち
だけど、やはり目に映る桜が一番素敵♡

さぁ、来月はいよいよ『令和』の時代
スタートします。
これを機に何かを始める計画は全くもって
ないのですが・・・
せめて、せめて今日やるべき事柄を明日に
持ち越すのだけは控えよう(やめることは
自信がないので)とそっと思った次第です。

【ぎっくり腰】連鎖~(T_T)

長い間この仕事をやっていて不思議に思うことがいくつかあるのだが、その1つに、いわゆる「ぎっくり腰」がある。

病態として不思議な病ではあるのだが、今回はその専門的な話ではなく、ぎっくり腰というのはどなたかが発症すると、その日の内に2人3人と患者さんが続くことが多い病であるからだ。ぎっくり腰のような年間通じて、そうやたらと多くは無い症例が、何故連鎖するのか・・・?

初めの頃は分らなかったが、次第に分かるようになってきた。ひとつ考えられるのは、春夏秋冬に限らず、体感的な気温がグッと下がった日の後に発症することが多い。要は身体の冷えが原因である。勿論、穏やかな日の後に、急に気温が下がった時は、身体の不調があちこち出るのだが、ぎっくり腰も例外では無い。

では冷えによって身体のあちこちが不調になる中で、ぎっくり腰になってしまう方は何故そうなるのか?
また後述しますね(^.^)/~~~