コロナ報道の裏側

もう師走である。早いモンだ。

新型コロナウィルスに振り回された1年だが、今回の騒動に関しては、早期からメディア報道に不信感や胡散臭さを抱いたので、何が正しいのか自分で色々調べてきた。
その結果分かった事をまとめ、その都度このブログで書いてきたし、その内容をこれまで何人の方と話をしてきたが、大方8割くらいの方は「ええっ、そうなの?」というリアクションだった。
それもそうだ。普通は一般的なメディアの情報を信じている方が大半だと思うので結果的にそうなってしまう。
私は今回の件でもう一般メディアの報じ方を、内容によってはそのまま信じないことにしたので、このブログを通して自分が信じられることを発信してきた。
ただこの超マイナーなブログをわざわざ読んで下さる方は、日頃からあらゆる情報に目を通していると思うので、あえてアップしなくても良いかも知れないが、もしかしたら初めて目にする方もいるかも知れないので、今回は全体的な流れを書いた。ここには私の個人的な考えや表現法も多少は混じっている。
文章でまとめるのが私には困難だったので箇条書きのままにした(苦笑)
信じるか信じないかはあなた次第です。

事の発端はアメリカである。ちなみに新型コロナは2年前にすでに計画されていた。計画したのはアメリカの黒幕である。

大まかな流れ

・アメリカの黒幕は、およそ100年前に金融、マスコミ、政治などを支配し、アメリカ合衆国を世界の大国として君臨させてきたが、近年それが脆くなってきたので、アメリカ黒幕はGAFAの力も利用し、アメリカ単独ではなく、あえて世界を巻き込んで支配する作戦に移行した。
・アメリカの黒幕はその為に、虎視眈々と計画を進めてきたが、それを察知したアメリカ国民によって、まさかのトランプ大統領が誕生した。
・トランプ大統領は一見メチャクチャのな事をやっているが、その大半は黒幕に抵抗する為の大義名分であり、本気でかつてのアメリカを復活させる使命感で動いていた。
・新型コロナウィルスは、そうはさせまいとするアメリカの黒幕が、トランプ下ろしと、ついでに世界のパラダイムシフトを一気に進める為に、人為的に行ったモノである。

PCR検査の闇

・PCR検査が世界中で物凄い数が行われているが、そもそもPCR検査の開発者は「感染症の検査には使えない」とコメントしているし、昨年に謎の不審死を遂げている。恐らく口封じで殺害された。
・PCR検査は風邪、インフルエンザ、新型コロナ、肺炎、カンジタなど様々な感染症が引っ掛かるのに、陽性者=コロナ感染者と報じている。とにかくコロナの数字を引き上げることにメディアは躍起になり、市民を不安にさせている。
・インフルエンザの数が少ないのはコロナのせいで、多くの人々が感染症対策を行っているせいもあるが、このカウントの仕方も影響しているかも知れない。
・コロナは軽症や無症状も多いが、これらはコロナでなく、ただの風邪だろう。
・欧米ではPCR検査の精度を上げて陽性者を桁違いに絞り出している。
・そもそもパンデミックを宣言したWHOはアメリカ黒幕の支配下にある。
・ビルゲイツの財団がWHOに巨額の献金をしている。
・日本政府も指南役がアメリカ黒幕の支配下にある。
・日本のマスコミも政府の支配下にありズブズブの関係である。
・重症者の数も話題になり出したが、治療薬よりもワクチンの話で持ちっきりであるのは、コロナの恐怖心を煽るだけ煽っといて、世界中で大量にワクチンを売りさばく為である。もちろん日本もそれに加担している。
・ちなみに黒幕は日本のコロナ対応を社会実験と割り切って観察している。

米中関係とその後

・アメリカが人種問題などでドタバタ分断しているスキに、中国がこの20年くらいの間に思いの外、実力を付けてきて、世界を支配しようとしてきている。
・そこで黒幕はとりあえず中国を巻き込んで様々な事を企てようとしている。
・トランプはそれが気に食わないので、中国に対して厳しい政策をする。
・黒幕はトランプに対抗するバイデンを担ぎ上げて大統領にする。
・バイデンが当選すれば親中派なので計画がスムーズに進行する。
・ワクチン関連で株価を上げておいて、その後に大暴落させ、大恐慌を起こす。
・世界のあちこちで紛争が起こる。
・やがて黒幕か中国のどちらかが世界を支配する。
・日本とアメリカは同盟国ではあるが、中国とも結構ズブズブの関係である。
・従って日本は世界の主導がどちらに傾いてもいいように、のらりくらりと準備している。
・世界は新しい資本主義か中共のような共産主義が始まる。
・やがて国境は無くなるかも知れない。

信じるか信じないかはあなた次第です。





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